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私は大学生時代の1年間を休学にあて、カナダでワーキングホリデーをしました。
(体験記はカテゴリ;「カナダ生活」を読んで下さい)

毎年、多くの人が(語学)留学・ワーキングホリデーをします。

しかし、そもそも、なぜ留学やワーキングホリデーをするのでしょうか。

・言語能力向上
・価値観を「磨く」(異文化理解)
・行動力(積極性)を鍛える
・表現力(プレゼン力/コミュニケーション能力)の向上
・専門知識/技能の向上
・自分探し
・海外ネットワークの構築


など、色々な理由で皆さん海外に渡航します。

皆さんはどれに当てはまりますか。

私の大学は学生の半分が留学生というちょっと特殊学校でしたので、ぶっちゃけて言うと
(最近はこのような学校が増えて来ていますが、)上記の理由の98%程はクリアできました。

しかし、それを知っていながらなぜ「カナダ・ワーキングホリデー」をするという決断をしたのか。

もちろん、日本より現地の方が圧倒的に英語(現地語)能力は付きやすいため、
言語能力向上は一つの理由ではありました。

しかし、一番の理由は、上記に挙げたものを「ミックス」して割った感じと言いましょうか、
一言で言うと「人間力の向上」です。

その中でも、特に私が大切にしたこと(大切にしたいと思っていたこと)

それは、

自分自信をマイノリティー(少数派)の「世界」に入れること

でした。

どういう意味か?


私の大学は全校生徒の半分程が留学生と話しました。

私は、留学生の友達をたくさん作ってきたこともあり、彼らの悩み・問題等を聞く機会も多々ありました。
そんな話を聞いて、

「ああすればいんじゃない?こうすればいんじゃない?」
と、軽い感じで答えたり、思ったりしていた訳です。

私たちの日常生活でも良く起こっている状況ではないでしょうか。

しかし、ある時思ったことがあります。

何か違う・・・

そうなんです。


相手の気持ちをきちんと知るためには、自分も経験していないと「本当の気持ち」は分からないんです。


「百聞百見は一験にしかず」
という言葉がありますが、どんな「情報」も経験(値)の上に積み重なって、始めて「輝き」ます。


私は、うわっつらで彼らに接していたことを改め、自分自信をマイノリティーに投じよう、と決心し「カナダで生活」することを決断しました。
(十分なお金は準備出来ていませんでしたが、行動し続ければ何でもなんとかなるものです。)


皆さんは、相手の気持ちをどれだけ理解して会話(相談)しているでしょうか。


「彼ら」の気持ちを理解するために、日々たくさんの(様々な種類の)経験を積んで、一緒に人間力を高めていきましょう。

(堀江さんの本にあるように)
「何もない自分(ゼロ)にイチを足していく」感じです。


そのためにも、まずは行き先(目的地)を決めましょう。

後は、それを「思い」続け、ゼロにイチを足し続けるだけ。


最後まで、読んで頂きありがとう御座います。
読み終わったら確認してみて下さい。

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 2014_08_24



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今回も訪問頂きありがとうございます。

それではさっそく、ホームレスな生活 in カナダ (episode 1)の続きをはじめましょう。

無賃乗車が駅員に見つかり、一度捕まったのですが、外国人・アジア人が特権となり結局直に解放されました。

何が特権となったかというと、
「英語が全くわからないふり」「自国とルールが違うため完全に勘違いしていた」などど言えば、一度は見逃してくれます。。。

(因みに、路上でサイクリングをしている時も1回捕まりました。カナダでは、自転車は路上で走るのがルールなのですが、日本の原付と同じ扱いであるためヘルメット着用で原則車道の左側走行です。しかし、私は「①路上のど真ん中」「②ノーヘル」「③耳にイヤホン」を付け、音楽をガンガン流しながら走行。それは捕まりますね笑。通りすがりのおっちゃんは「お前ノーヘルで捕まったのか?haha!$30の罰金だな!と言っていたのに、警官が出した罰金は

上記「3点」の違反でなんと$300でした。日本はルールが違うことを納得してもらい、「今回は」ということで見逃してもらいました。(あちらも状況を察して架空のticketを作ったのでしょう。)そして最後に彼らは言いました。ヘルメット代だけは節約するな!お前の命を守ってくれるものだ!!$30程度で命を守れるのなら悪くないんじゃないか!? 警察官は、社会の規律を守る立場上、罰せられる側の多くは毛嫌いしますが、彼らも愛あって仕事をしていると実感出来る出来事となりました。今では21歳にやったこれらの出来事は良い思い出です。笑笑)

しかし、どんなに警官に捕まって「人生経験を積んだ?」と言っても、まだお金の問題は解決していませんでした。

<当時の状況>
・1ヶ月分の$600のホームステイ代支払済
(夕食付き?。3食付という言い方であったが、朝はコンフレーク、昼は昨夜の残りであった。)
・1ヶ月分の行きのバス代支払い済み
・所持金;$2.5


私はこの状況で「ホームレス」に学びました。

彼らは、私が住む家に来るなり「ペットボトルや缶をあさり、集め、どこかに消えて行く…」

現地に行って始めて知ったのですが、カナダはペットボトル・缶の換金率は実はものすごく高い。
2Lのペットボトルだと約$1、500mlだと¢25〜50、350mlの缶だと¢10程です。

私はホームレスと同じくペットボトル・缶を集め、換金所に行き、一日$10ほどのお金を作っていました。ホームレスの方々は私の5倍くらいの量はあったので、(勝ってな独り言ですが)一日$50くらいと考えると案外陰では良い生活をしているのかもしれません。

このような生活は実際には数日から1週間くらいだったと記憶しています。

いつも前進(行動)し続けていると、波がやってくるもので、
「私がバイトを探していること」をホームステイ先のファーザーには伝えていて、また私を気に入ってくれていたこともあり仕事をくれるようになりました。しかも最初は即金でした。

*いつもですが情報発信って大事です。

仕事内容は、引っ越し業務のサポート、センターからの新聞のトラックへの詰め込み業務&各エリアへの仕分け(各エリアに止まり、一定数の新聞を落として行く作業)


所持金$2.5で、やっと決まったジャパニーズレストランを3週間で辞めた私ですが、「カナダに来た理由」だけは忘れず行動し続けました。

他の人からは無謀に思える、3週間程のジャパニーズレストラン辞職。

誰一人として、この状況で辞めることをオススメしないでしょう。

しかし、私はジャパレスで働いている自分にもんのすごく「不満」で、その「不満」が爆発して、辞めることを決断した時、すでに現地人の多い職場で働くための「根拠なき自信」を持っていたように記憶しています。

そうでなければ、自分でも驚くくらいのこんな大それた行動は起こせなかったでしょう。

「ジャパレスに逃げられるという自分」、
しかし、「それに頼っても結局不満が募るばかりの自分」、

そんな「自分」の退路を断ち切り、覚悟を決めた状況で、
たまった「不満エネルギー」が掛け合わされた時の行動力は本当にすごいと実感します。

(私は自分に常々こう自問自答していました。人に頼ってばかりなら、「不満」だらけのジャパレスを続けるくらいなら、「帰れ!日本にとっとと帰国しろ!!そうしたくないなら、今出来る限りを尽くせ!自分は本当に最善を尽くしているのか?そうでないなら、出来うる全て・考えられる全てをやり尽くし、それでもだめなら飛行機代だけ身内に送ってもらい帰ろう。そんなやつ、帰るに値するからな!!」)

それから、、、、

今まで、

「こんな所ではさすがに働けないでしょう〜」

と思っていた職場にもどんどん足が進み、何ヶ月も決まらなかった
理想的な職場がたった3日で決まりました。

(詳細は他の記事;成功する留学:カナダ・ワーキングホリデー生活[カテゴリ:カナダ生活]でお届けしています)

結局そうなんです。「やるか、やらないか」ただそれだけです。大抵は、無理!出来ない!と言っている反面、後一歩が出ていない場合、あるいは、「勇気」がなくてそもそもやっていない場合かのどちらかです。

恐らく、多くがアドバイスする、
「決まってから、辞めれば」スタイルでは、私のような状況にいた場合、
ワーホリが終わるまで結局ジャパレスで働くでしょうし、私も母のアドバイスに従えば、そのような状況で終わっていたと思います。


「願えば叶う」
「不満は行動の重要なエネルギーになる」


(一般的に不満は"ストレス"の対象、愚痴の対象になって終わりですが、実はその「不満」は使い方次第で現状を圧倒的に好転してくれる「主要な材料」になるんです。)

多くの人は、現状に「不満」を持っています。
そして、”ストレス”を抱えています。

私たちは、その状態は実はとてもいいことであると認識する必要があります。

「不満」が生じる背景には、何かしらの「こうあるべき」が存在します。
ならば、その「不満」というエネルギーを「こうあるべき」を実現する行動の源泉にすればいい。


「不満」をぶつける先を間違えてはもったいない。。。
「不満」は愚痴と"ストレス”のために使うのではなく、

前向きな「行動」の源泉、
明日に繋がる「行動」の源泉、
未来を切り開く「行動」の源泉、にすべきです。



人生は「考え方」でどうにでも転ぶことを私たちは知っています。


まずは紙に、今ある「不満」を吐き出してみましょう。
そして、実際にはどうありたいのか「思って」みましょう。
強く「イメージ」してみましょう。

すると「不満」は次第に行動のエネルギーになってくれます。


ここまで読んでくれたあなたなら絶対に出来ます。

さあ、今日から理想的な人生を共に歩みましょう。


最後に)あなたの夢はなんですか?

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 2014_08_21



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(いつもありがとう御座います。)

これまでカテゴリの「カナダ生活」で、大学生時代にカナダ・ワーキングホリデー生活をしたときの体験記を現在8話程で書いてきましたが、内容はキレいで「まっすぐ」いったことばかりではありませんでした。

実際の英語環境(慣れない環境)に浸ることは本当に多くの”ストレス”がかかりますが、それ同時に多くの学びがあります。今回は、これまでの「カナダ生活」では言っているようで言っていない「実は、、、」をお届けしたいと思います。


私はカナダ・ワーキングホリデー生活をスタートし、言語学校で2ヶ月間のESLコース(現地で生活出来るよう英語のベースを作る基礎英語コース)を受けた後、休学(学費は3ヶ月分を支払い済み)し生活費・旅行費を稼ぐべくアルバイトを探し始めた頃の話。。。

あなたは、バイト中にある外国人が片言の日本語で履歴書を持って来て、

「仕事を探しています。今、求人募集していますか?」と言われたらどのような対応をしますか。

「はい、しています。履歴書をお持ちですか。マネージャー(店長など)に渡しておきます」と、
その人には対応するでしょう。


しかし、その履歴書の「価値」をあなたは見いだせますか?


これは私の被害妄想かもしれませんが、
明らかに現地の普通に会話が成り立つもの同士で仕事をした方がやりやすいです。

言語面に重きをおかれ、おそらく採用に至らないでしょう。
(下記のような流れで・・・苦笑)

店長・マネージャーに履歴書を持って行くなり、
店長「この人外国人?」「日本語は普通に出来てた?」
対応したスタッフ:「ん〜。。。まあ、、、微妙です。。」
店長「そうですか、、」


私のワーホリでのバイト探しの時、このような流れが多々あったのだろうと私は勝ってに思っていましたが、私は「ワーホリするからには、現地人の多い職場で働く」と決めており、その思いをかたちにするためにバイト探しを続けていました。

けれども、12月下旬に休学してから気づけばバンクーバーオリンピック(年が明けて2月)が始まっていました。

気持ちはもうぐちゃぐちゃです。

せっかくのオリンピック(ゲーム)を生でみたい、
街の雰囲気と共にワイワイしたい、
でも、お金がぜんぜん足りない、
仕事を探さないと、


そんなこんなで、まだ職場は見つからず、
今度はパラリンピック(その2週間後)が始まろうとしていました。

そんな時、ルームメイトがジャパニーズレストラン(お寿司屋さん)の求人を発見し、急募で人材を必要としていたからとマネージャーに声を掛けてくれていたため、その翌日面接に行きました。
(このルームメイトはあっちゃ、こっちゃに顔を出す人で、取りあえず「何かあったら教えて」と以前より言ってありました。

日本人経営者でしたので日本語の面接でした。


なんてカンタンなんだ。。。


さすが欧米か!?というべきか、
(最近はベンチャー企業とかではあるスタイルですが)

「働かないとわかんないよね〜」

ということで、「明後日、朝8時に来て!」と、
お言葉を頂き、一応の採用が決まりました。

なんということでしょう〜
こんなにカンタンに。。。

身内からの支援はまったく受けれない状況であったので、
この時点でお金すっからかん!!入ってくるであろう(⇧からの)バイト代を担保
別のルームシェアメイトから1ヶ月のホームステイ代$600の借金をしていました。

しかし、

バイトを始めてまもなく私はどんな行動にでたでしょうか?

バイト初日、

職場はもちろん、日本人ばかり(オーナーは日本語が上手いイギリス人、寿司をカウンターでにぎるのが台湾人でそれ以外は日本人)で日本語環境でのバイトとなりました。


「おたく、当たり前ですやん!」


そんな声が聞こえてきそうです。

そうなんです。それが私が選んだ環境です。
その環境を選び、その環境に飛び込んだのは他でもない自分です。
誰も悪くありません。


まあそれはさておき。。。

初日、バイトが終わって職場を出た時、

「ああっ!ここっ!!カナダだったんか、そういえば。。。」
と一人ごとを言っていたことを覚えています。

私は、日をますごとに自分の理想と明らかに違う現実「不満」を感じ
その「不満」がたまりにたまって、、、


3週間後、辞めました。

給料が入ってくるのは来月です。
まだ次は決まっていませんでした

母から不意に来た電話で現状を話した時、お決まりの
「次が決まったら辞めれば」のお言葉を頂きましたが、
完全無視で辞めました。

(それはなぜか?人は逃げ道を作れば作るほど逃げに回るからです。この話については「退路を断つ」という戦争の時にあった面白い話があるので、それについてはまた別の記事で書こうと思います。)

この生活の裏側(金銭のやりくり)はどうなっていたのでしょうか。


じつは、友達には即金でホームステイ代を支払う必要があった$600を借り即支払い、それ以外は借りれないと思っていたため、バスの行きのチケット代(一番安い*1ゾーン用だが)だけ1ヶ月分買い貯めた状態で、残り全財産$2.5で生活していました。

*バンクーバーのあるBC州は、ダウンタウンに近いエリアを1、ここからどんどん離れると2、3とゾーンが変わっていきます。私の家は2ゾーン内にあり、ダウンタウンは1ゾーン内なので、2⇒1ゾーンということでここでチェックがはいれば「つままれます」。

帰りはどうしたのでしょうか。


バンクーバーはオリンピックに向け、スカイトレイン(日本で言うモノレール)を少し前に完成させていただのですが、なんと改札口がないのです。


(これはでかい!!何がでかい!?)


ということは、無賃乗車ができる!

ということで帰りは無賃で帰る日々。

(それなら、行きもこれでいけんじゃね?って思うかもしれませんが、バスまで家から5分、駅までは1時間以上ということでこの状況に至ってもになりますが、そこまでのエネルギーはありませんでした。)

しかし、無賃もいつも無賃で乗れるはずはありません。


運が悪いと、出口で駅員がチケットのチェックを行うのです。
(気まぐれにチェックが入ります。)

もし、無賃がばれたらその額なんと$200!
(恐らく、無賃はいるのは最初から分かっているが、罰金で相殺出来る計算になっているのだろう。。。)

私も一回捕まった記憶があります。(毎日乗っていて1回は実はかなりの幸運らしいです。)

でも、どうなったか??

$200の罰金の請求書が後日、家に届けられるのか?

私はどうなったと思いますか?


すでにかなり長くなっているので、続きは次回にします。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
このフレーズを口癖にするといいことあります;
「いける!いける!!」

★今回の話のポイント「不満」は行動のエネルギーになる
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

いつも最後まで読んで頂きありがとう御座います。

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 2014_08_20



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今回はカナダ生活を体験していた時に私を支えてくれた曲について書きます。

当時、私を支えてくれた曲は「サライ」「Progress」でした。

もっと若者っぽくて良い曲あるよ〜!!


そんな声が聞こえてきそうです。笑


この曲は前々から好きでした。
もちろん、「24時間テレビ」とNHKの「プロフェッショナル・仕事の流儀」
影響されています。

皆さんはどんな音楽で、「自分高めて」いますか?

この2曲は聞いて分かる通り、海外生活をしていると本当に「じ〜んっ」とくる曲なんです。実は!(自分だけ!?)


カナダ生活がどんな様子であったのかは、別の記事でたんまり書いていますので(まだ完成に至っておりませんが、、、)詳しいことは「カナダ生活」に譲りますのでここでは割愛します。(宜しければ右のカテゴリから探してみて下さい。)

当時はやりたいこと(理想)はあってもなかなか行動出来ない自分、そもそもお金の問題で普通なら出来ることが制限されている自分(一時期、バスに一回乗ったら終わりの全財産$2.5で生活していて、現地のホームレスとペットボトル争奪戦でお金を作ってました。(一日$10は稼げていました。笑)など「何をやっているだ!」と自分に何度も言っていたことを今でも覚えています。

そんな時、「SEXY TAIWA」(私のお気に入りソングが入っているI-Pod内の曲リスト名)の中に入っている曲を流していると、(⇧現地の人に良く受けます)

「サライ」続いて「Progress」が流れて、すごく耳に入ってくる訳です。

気づいたら泣いていました。


「サライ」「Progress」で言っていることは「えっ?今の自分そのまんま?」
と、当時そんなように思ったと記憶しています。

私は高校を卒業して以来、私立大学に入るための資金稼ぎ・大学進学・仕事、その他を県外海外で過ごしていたため実家には9年間で(おそらく)半年も居座っていないこともあり、故郷のありかた・夢を追いかける自分・仲間の存在・愛などを語るこの2曲の影響力は私にとって絶大でした。

親・兄妹や周囲の人がオススメしない(やったことがない)ことを自分自らの選択で以て、実際に行動していくことはとても怖いです。そうでない人もいるかもしれませんが、当時の私はとても怖かった。。。

でも、私は昨日と同じ行動からは昨日と同じ結果しか生み出せないので、未知の冒険(チャンレジ)を出来る所からどんどんやってきました。

今の自分から昔を見るととてつもなく成長していると感じます。

皆さんは、
1年前の自分、3年前の自分、5年前の自分
を思い返した時、今の自分がどれだけ成長したと言えますか。

新しいことにチャレンジすることは心理的に大変なストレスがかかります。
しかし、そこにはそのストレス以上の大きな発見すばらしい経験によって自分を大きくしてくれる素材がたくさん眠っています。

私にはまだまだ分からないこと、もっと磨きたい所、そして成長した自分にしか出来ないこと(夢)がたくさんあります。

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まずは「思う」ことから始めてみましょう。そして、「思い」続けましょう。
早くて3日、遅くても1週間で必ず変化が起こります。
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明日もまた「未知の冒険に心を開き」共に成長していきましょう。

いつも多くのブログの中からこのブログを選んで頂き、
そして最後まで読んで頂きありがとう御座います。

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まずは親を超えなさい!(著者;苫米地英人)
上昇思考幸せを感じるために大切なこと(著者;長友祐都)
-目標達成する技術 ~どんな目標も達成できる「成功の心理学」~(著者;マイケル・ボルダック)

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 2014_08_18



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*今回のエピソードで綴る心理の変化は私たちの日常で良く起こります。皆さんは既に分かっていると思いますが、このブログを読みながら、改めて「何を押さえれば目標を見失わずに走り続けられるのか」考えて頂ければと思います。
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いつも訪問頂きありがとう御座います。

以前の記事のオチをまだお伝えしていなかったので、

今回、「成功する留学サポート;カナダ・ワーキングホリデーで人間力を大幅UP (Episode 8)」「オチ版」でお届けします。

カナダ・ワーキングホリデー生活のイタリアン・レストランの採用面接に出て来た
マネージャー陣は、全員マネージャーでした。

日本にも○○部門、○○部門と何処の仕事場でも別れていると思いますが、
最初のマネージャー(書類をくれた方)はパンケーキ部門のマネージャー、
実際に話して採用が決まったマネージャーはお分かりの通り、
レストラン全体のマネージャー。(実際には2人いましたが。。。)

恐らく、レストランを訪れた時、マネージャー陣不在で
唯一のマネージャーがパンケーキ部門の人だったのでしょう。
(後で分かったことですが、採用の権限はありませんでした。)

カナダ・ワーキングホリデー体験記をまだ読んでいない方はこちら

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 2014_08_14




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〜TIPS & AD♪〜






マーク・シューベルト

*ビデオ撮影時点の師の実績;26人のアメリカ人オリンピック選手のコーチ実績の内、29個のゴールドメダル、50以上の世界新記録樹立、300以上のアメリカ記録更新樹立、北京オリンピックの水泳種目で8個の金メダルを一人で獲得したマイケル・フェルプス氏のコーチから直接の指導を受けました。

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